1月 24
今日は映画の衣装
「東ティモールで中古車屋を営む東城さん」広島に来るの巻
スコアは2?0
さてここからどうなるのか?
物語の実話の主人公「キム・シンファン氏」
この人が混沌とした情勢の中、たったひとりで東ティモールの少年達を見事に鍛え上げた
すごいオジサンです・・・が、元日本代表監督の「加茂 周」さんにしか見えない
どうやらこの種類の顔は「監督顔」らしい(笑)
今回、ワタシのために一番頑張ってくれた「しんすけくん」
日本人だが韓国に渡り、映画の仕事を始めたという
もちろん普段から優秀なスタッフなのだが、日韓合作の時などは特に重宝する男
しっかり者のガンバリ屋さん・・・ごくろうさま。おおきに
それにしても「志」を持って、世界に飛び出す人たちのバイタリティーには感心するね。カッコイイ
今日のセリフは英語に日本語、そしてポルトガル語・・・頭がバクハツしそうになった!ボカ?ン
でもって、ワタシのパートは撮影終了。全体でもあと少し
東ティモールの日本大使館の方々。広島でのボランティアの方々、広島市のスタッフのみなさん
「本当に金銭面でも人員面でもお世話になりました。彼らの協力なしでは、この映画はできなかった。感謝の気持ちでいっぱいです」とキム・テギュン監督にお礼を言われた
日本人として誇らしく思ったアルよ・・・・楽しく、忘れられない経験ができた
映画の完成が楽しみ
ホテルを出るとき、ティモールのガキどもがワタシのために「サヨナラの唄」を唄ってくれた
泣きそうになったやんけ(笑)・・・・ビバ130(ひさしぶりやね)









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