
こんちは?清水造園でっす!なんとなくそんな流れなのか、はたまた歳を取ったからなのか、最近植木方面がかなり楽しい。猫の額より大きい、ヒツジの額ほどのウチの庭に、あれやこれやと日当りを考えたり、色目を気にしたりして造園の真似事をするのが楽しいったらありゃしない。培養土や堆肥を土に混ぜ込んで、鉢植えのモッコウバラを地面に移植して、壁に這うように誘引するため、外壁に振動ドリルで穴を開け、ネジを埋め込みワイヤーを張る。そこにモッコウバラを組み入れて、よそを向いてる枝を麻ひもで結んで徐々に壁側へ向かせてゆく。来年の春には壁一面に黄色いモッコウバラが咲き乱れるというワケさ。想像するだけでHAPPYになるにょ?。 7/11 2007 次男がオレの数丁のモデルガンを見て「パパは悪い人なの?」って訊いたので、迷わず「そうだよ。でもナイショだよ」って笑顔で答えた:けい。

めずらしく、ここ一週間で2つもライブに行って来た。南佳孝さんとユーミン。お二人とも、昔から大好きなアーティストである。佳孝さんのライブは食事をしながら観るスタイル。バックのメンバーと「あ、うん」の呼吸でセッションし、たまには「ちょっと待って、やり直し?」なんて笑いながら、終始アットホームな感じ。これこそが大人の世界、大人のライブ。渋くて、カッコ良くて、最高だった。一方、横浜アリーナでのユーミンのシャングリラは、まさにスペクタクル。ライブであり、サーカスでもあり、シンクロナイズド・スイミングでもある究極の舞台。「これって一体、いくらかかってるのかな?」と、観ているこちらが心配になるほど、豪華絢爛で不思議でステキだった。世界中探しても、こんなライブをやるミュージシャンはいない。まさに「ユーミンここにあり」。シャングリラは今回が最後になるという噂。絶対観ておくべき。今回2つのライブを観て、アットホームとスペクタクル、どちらも最高だった。ライブの後、それぞれお話したけど、やっぱり二人とも最高にカッコええわ。オレ的には、佳孝さんは「風にさらわれて」ユーミンは「ハルジョオン・ヒメジョオン」を唄ってくれて嬉しかった。 7/1 2007
ダイハード4で寝てしまった:けい

大阪にある「丸福コーヒー」のアイスを取り寄せてみた。見てのとおりレトロチックなビンがオシャレだけど、それよりも値段がオシャレやで?。一本125mlでなんと400円!1ケース14本で¥5600!チンチンに冷やして飲んでみたら、こりゃビックリ。今まで飲んで来たどのアイスコーヒーよりも濃厚で、眠気も吹っ飛ぶ、胃がオドロク!ほんでもって肝心のお味の方は・・確かにウマイ!「ひょっとしたら?」と思ってミルクで割ってカフェオレにしてみたら・・ガオ?、うまい!。カフェオレだけどガツンとコーヒーのエッジが効いている。ワタシは甘さが苦手だから「無糖」を買ったけど「加糖」をミルクで割ったら「かなり贅沢でおいしいコーヒー牛乳」ができるはず。ビンのデザインや値段も含めて、なかなか楽しいお取り寄せでした。2007 6/14 筋トレの2日後に筋肉痛が来るのはどうなのよ:けい。

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