6月 04

ポロ・パンツ・ソックス(rough & swell)

シューズ(adidas) キャップ(パーネヴィック氏からのもらいモノ)

「文化人・有名人の多才な美術展」

廃ダンボールを切った貼ったで、アクリル絵の具で色塗って、汚し入れて

今年の出展作品ができあがりましてん

ロボットシリーズ

「なんにもできない君」04号と05号

明日も仕事あるし、今日中に仕上げたろと思って・・・

午前1時半・・・やっとこさできあがりっ!

 

別名を「SEGO と DON」と名付けました

意識したワケやないねんけど、創ってる間になんだか西郷どんに似てきて・・・

うまい具合に横は犬やし、ちょうどエエか

 

自由に走り回るロボット犬「ドン」に手を焼く、ロボット「セゴ」

でしたとさ(笑)

7月あたりから全国廻りますので、お近くの際は見に行ったって

おくれやすぅ

5月 21

Tシャツ(JAMES AFTER BEACH CLUB) シューズ(adidas)

ロンT・パンツ・ソックス(rough & swell) メガネ(EFFECTOR)

またなんかコツコツ作り始めたで・・・この男(笑)

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「セクハラ」は絶対アウトだ

 

でも・・・

「なんか最近色っぽくなったねぇ。彼氏できたの?」と

例えば、福山雅治くんに言われたら嬉しいけど、圭に言われたらイヤ

という女の子がいたとしましょう。その結果

同じことを言ったのに、ワタシだけセクハラで訴えられ刑罰を食らう

 

しかし・・・

本来、「犯罪」や「法律」というものは、誰がやってもダメなことに適用されるべきもので、

福山雅治くんでもワタシでも、盗みを働いたらそれはすべからく犯罪だ

そういうものだとも思う

そこがちょっと腑に落ちん・・・

 

「なぁなぁ、俺から『色っぽくなったねぇ』って言われたらイヤか?」

「いや、そんなことないですよ」

「ほな言うわ、『色っぽくなったなぁ』」

「そうですかぁ? アハハハ」

 

先日、店でスタッフの女子とそんな冗談を言ってたら、後輩のサラリーマンが

「圭さん、ウチの会社なら最初の質問の時点で立派なセクハラです」

だってさ

 

「セクハラ」か否か、言う前に自分で判断するのってムズカシイな

 

それにしても・・・

「立派なセクハラ」ってなんやねんっ!(笑)

5月 15

シャツ(RRL) シューズ(Clarks) ソックス(Healthknit)

Tシャツ・パンツ・ハット(rough & swell)

ドピーカンやったけど、風がヒンヤリ

一番ホイサッサしやすい気候ですなーホイサッサ

「孤狼の血」を観てきた

 

オープニングから度肝を抜かれる強烈なバイオレンス

暴力が汚い、言葉が汚い、人間が汚い

汚いづくめの約2時間・・・メチャクチャ面白かった

 

最初にググッと上げられたテンションのまま、ラストまで一気に鑑賞

よくもまぁ、今の時代にこんなエゲツない映画作ったなぁ

テレビドラマでは絶対できない、これぞ映画の底力

一回でいいから「恐ろしいヤクザ役」をやってみたい

 

とにかく、彼女や家族と一緒に行くのはやめといた方が賢明です

 

えっ、誰と行ったって?

このオッサン

ヤクザ映画を観たあとは、みんなついつい肩で風切って歩いてしまうのに、

この人だけはいつも通り、肩を落として歩いておりました(笑)

 

血しぶき飛び散る残虐極まりない暴力描写を見て、気ィ失ってへんかな?

と、上映中に隣を見たら、平然とポップコーンをポリポリ食っておりました

ホンマはこの人、ものすごく恐い人なのかも知れない・・・

 

オンドリャー、ボケカス、いてもうたるどー

ニャー

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NHK「プロフェッショナル」を観た

 

「悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全て服従して選ばれていく。

そのことのほうが僕は恥ずかしいと思っているので」

 

本田選手のこの発言について、いろんな意見が出ているようだが、

私の感じたことは多くの人々の意見と違い、ただ一点だけ

「その言葉は、ハリルに認められてきた選手たちに対する侮辱だとは思わないのか」

と言うこと

 

彼の言葉だと、ハリルに認められ、選ばれてきた選手たちは「全て服従してきた人」になる

 

「冗談じゃない。俺は全て服従なんてしてないぜ」と、面白く思わない選手も多いと思う

たとえ代表に選ばれるために「全て服従」してきたとしても、それは恥ずかしいことではない

 

自分の言葉が「チームメイトを否定し、侮辱することになる」とは考えなかったのか?

若手ならまだしも、特に影響力のあるベテランだからこそ、そういう配慮が必要ではなかったか?

 

あらためて、私の思う「チーム」や「チームメイト」に対する考え方とは、

まったく感覚的に相容れない人だと思った

 

断っておくが、これは私が別れを告げた「日本代表」の話ではなく、

本田圭佑という、ひとりのサッカー選手についての話である

あしからず

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